革製タグ 
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■Peachmadeオリジナルの革製のタグです。バッグやポーチ、帽子などのアクセントに・・・。

■へこんでいる部分の色が濃くなっていますが、それは汚れではなく、「焼き」の工程による変色で、ヌメ革に刻印を入れた時の特徴となります。ヌメ革以外では、この「焼き」はなかなか入りません。味があります。

※焼き・・・・・熱と圧力を加えながら刻印で型押しをするのですが、押し込まれた部分の色が濃くなります。それを「焼き」と言います。

■ナチュラル感を残すために、あえてコバには毛羽立ちを抑える加工をしておりませんが、お好みによりCMCやトコノールをお使いください。

◆ミシンでも楽に縫えるように厚みを薄くしました。下の「森」、「naturel」タグと同じ厚みです。
革タグ・ティータイムセット(キャメル)
 
商品番号:TG17CM

■価格:\380 (税込 \399)
カップ柄1枚、クッキー柄1枚の計2枚セット
  
■サイズ:3.4cm×4.0cm


■色:キャメル

革タグ・鳥クローバーセット(キャメル)
 
商品番号:TG04CM

■価格:\380 (税込 \399)
鳥柄1枚、クローバー柄1枚の計2枚セット

■サイズ:3.4cm×4.0cm


■色:キャメル

革タグ・鳥クローバーセット(ビター)
 
商品番号:TG04BT

■価格:\380 (税込 \399)
鳥柄1枚、クローバー柄1枚の計2枚セット

■サイズ:3.4cm×4.0cm


■色:ビター

革タグ・鳥クローバーセット(黒)
 
商品番号:TG04BK

■価格:\380 (税込 \399)
鳥柄1枚、クローバー柄1枚の計2枚セット

■サイズ:3.4cm×4.0cm


■色:黒

革タグ・鳥クローバーセット(オークル)
 
商品番号:TG04OK

■価格:\380 (税込 \399)
鳥柄1枚、クローバー柄1枚の計2枚セット

■サイズ:3.4cm×4.0cm


■色:オークル

革タグ・羊しまうまセット(キャメル)
 
商品番号:TG15CM

■価格:\380 (税込 \399)
羊柄1枚、しまうま柄1枚の計2枚セット

■サイズ:4.0cm×3.4cm


■色:キャメル

革タグ・イカリ3色セット
 
商品番号:TG18

■価格:\570 (税込 \598)
キャメル1枚、ビター1枚、黒1枚の計3枚セット

■サイズ:3.4cm×4.0cm


革タグ・イカリキャメル2枚セット
 
商品番号:TG21CM

■価格:\380 (税込 \399)

■サイズ:3.4cm×4.0cm


■色:キャメル

※この商品はショッピングカートの一番最後にございます。
◆参考◆
周囲をミシンで縫いました。薄い革なのでストレスなく縫えました。
◆参考◆
周囲を極小カシメでとめました。ミシンで縫いとめるのとはまた違った雰囲気があります。

◆ミシンでも楽に縫えるように厚みを薄くしました。目印に合わせて切り離すことで、4枚のタグとしてお使いいただけます。
革タグ・森(キャメル)
 
商品番号:TG16CM

■価格:\300/1枚 (税込 \315) 
■サイズ:5.5cm×6.8cm(切り離すと、5.5cm×1.7cmのタグが4つ出来上がります)


■色:キャメル

革タグ・nature(キャメル)
 
商品番号:TG09CM

■価格:\300/1枚 (税込 \315)
■サイズ:5.5cm×6.8cm(切り離すと、5.5cm×1.7cmのタグが4つ出来上がります)


■色:キャメル

革タグ・nature(オークル)
 
商品番号:TG09OK

■価格:\300/1枚 (税込 \315)
■サイズ:5.5cm×6.8cm(切り離すと、5.5cm×1.7cmのタグが4つ出来上がります)


■色:オークル

革タグ・高原(キャメル)
 
商品番号:TG14CM

■価格:\300/1枚 (税込 \315) 
■サイズ:5.5cm×6.8cm(切り離すと、5.5cm×1.7cmのタグが4つ出来上がります)


■色:キャメル

森、高原、natureタグの使い方

1)
4等分に切り離しやすいように、小さな印が入っています。その印に定規を沿わせて、カッターで切ります。
薄い革なので、力を入れなくても簡単に切ることができます。

※カッターの刃は思っている以上に切れ味が落ちてくるものなので、作業前に新品の刃に交換するか、刃先を折って使うことをおすすめします。

2)4つに切り分けられました。
■参考■
簡単な布バッグにミシンで縫いつけました。針と糸は普段の洋裁で使っているものを使いました。「革用」の針と糸を使わなくても縫えます。
両端だけを縫ってもアクセントになりますし、またぐるっと一周縫ってもいいと思います。もちろん、手縫いも味があっていいと思います。

<タグの取り付け方>

革、布用のボンドで貼るだけでもOKです。無理やりはがそうとしない限り、はがれないぐらいしっかりと取り付けることが出来ます。見た目がすっきりと仕上がるので私はボンド留めが好きです。しかし「ボンドだけでは不安・・・」という方は糸でさらに縫い付けてください。

■ご注意事項:生地によってはボンドだけでは十分に貼り付けることが出来ない場合もあることを予めご承知置きください。

1)菱ギリや目打ちで4隅に穴をあけます。
ボンド留めだけでいいという方は、穴をあける必要はありません。次の2、からはじめてください。
2)タグの裏にヘラを使って革、布用のボンドを塗ります。ヘラを使うと上手に塗れます。
3)端っこまでしっかりと塗ります。
このボンドは本来、皮革と布側の両方にボンドを塗ってから圧着させる使い方をするのですが、布側にボンドをつけるところを定めるのが難しいため、私はタグ側にしかボンドは付けていません。

【追記】生地によってはタグ側だけにボンドを塗るのでは、しっかり貼れない場合があります。その際は、面倒でも生地側にもボンドを塗ることをおすすめします。

4)バッグの上に置き、上からしっかりと押さえます。強く押さえることで、シッカリと取り付けることが出来るボンドなので十分に圧着してください。

※ボンドで貼るだけの場合は、ここまでです。ボンドを端っこまでしっかりと塗っておくことがポイントです!

5)バッグ本体まで穴をあけるために、再度菱ギリで穴をあけます。
6)4隅を糸で縫います。
■革とほぼ同色の麻糸を使いましたが、ミシン糸でもOKです。赤や紺などのカラフルな糸で縫ってもアクセントになって可愛らしいと思います。
■ここでは、バッグが完成した後でタグを取り付けましたが、バッグを縫い合わせる前に取り付けておくと、裏に縫い目が出ず綺麗に仕上がります。
■参考:こちらはボンド留めのみです。手早く、しかも見た目もすっきりと仕上がります。